ベイシスホールディングス(株)2017年度採用 金の卵プロジェクト
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「CHANGE OR DIE」、新たな変革へ。

創業から15周年を迎えた昨年「CHANGE OR DIE」という社内スローガンを掲げました。直訳すると「変革か死か」という意味になります。
2000年の創業から今まで無我夢中で走り続け、結果としてそれなりの規模の会社になりました。
しかし、何かが違う・・・。全然満足していない自分がいました。
もっと世の中を変革し、沢山の人々に喜ばれ必要とされる会社にしたい。そのためにも今まで以上に価値の高い企業に進化(CHANGE)し、一人でも多くの社員が自分たちの会社や事業に誇りを持てなければ、事業継続ができたとしても死んでいる会社(DIE)と同じだと思い始めました。
そして、今までの15年間を良い意味で否定し、新たな変革と成長を決意しました。
今回の採用では、新たな変革を生み出し、共に新たなベイシスを創る仲間を募集したいと思います。
みなさんとお会いできることを楽しみにしています。

代表取締役社長 吉村公孝

2020年に向けて…金の卵よ、殻を破れ。

当社は2000年の創業から携帯電話インフラの分野で着実に実績を積み重ね、成長してまいりました。
そういった当社が、今視野に入れているのは2020年です。
東京オリンピックが開幕されるこの年、日本は世界に先駆けて最もつながる超高速ワイヤレスネットワークが広がっています。そしてIoTの分野が成長拡大し新たなサービスがたくさん生まれてくることが予想されています。
当社は、これからのIoT社会の次世代ICTインフラ・プラットホームを広げ、より便利で快適な世の中を創り飛躍しようとしています。

そしてそのときあなたは、金の卵から孵化した人材として輝いているはずです。

共に未来を創る仲間達へ。

社員は、共に会社と社員の未来を創っていく仲間であると私は思っています。では仲間としてふさわしい条件は何か。それは「企業理念やビジョンの実現に共感し、実現への意欲があること」です。

スポーツチームでもそうですが、チームというのは必ず目的や目標を共有した仲間が集った集団です。そして目的や目標を共有しているからこそチームが団結し、その結果チームの目標が達成され、チームも仲間も幸福になるわけです。
私は会社と社員の関係も全く同じだと思っています。私を含めた社員全員がこの会社(チーム)のメンバーであり、会社と社員の未来を創っていく仲間です。そういった仲間がいるから今の当社があり、これからの未来があると思っています。

あなたも私達と共に多くの人の明るい未来を創る仲間になりませんか?

チャレンジ歓迎、羽ばたけ金の卵たち。

ベイシスホールディングスは社員といっしょに伸びてきた会社です。そして社員の可能性を輝かせながら、これからも伸びていく企業です。

当社には若い人材のチャレンジを歓迎する風土があります。地道な頑張りを見守る先輩社員がいます。加速度をつけて時代を切り開いていく当社にはその人にしかできない仕事に出会えるチャンスが無数にあります。新人として学ばないといけない事柄はたくさんありますが、気がつくとあなたはICTの世界で、なくてはならないビジネスパーソンに育っているはずです。

だからこそ金の卵であることを自覚し、その殻をぜひ破ってください。あなたが孵化し、社会人という人生に向かって雄飛していく。そんな日が来ることを私たちは待ち望んでいます。